「エチカの鏡」で
平林都さんは
人間関係を円滑にする5つの接遇術
というものを紹介していました。
☆平林都 エレガントマナースクール 2/2動画【1】「人とは違う挨拶をしろ!」
いらっしゃいなんか言ってもらって当たり前、
だから当たり前のことを言ってもらっても感激とかトキメキは感じてもらえない。
【2】「歯を出して笑顔を作れ!」
口先だけで笑うと目は笑わない。
「あなた笑顔だよね。気持ちがいいわ」って言われたら、
笑顔でなくなることが出来なくなる。
そうすると家庭でも近所でも笑顔になれる。
【3】「相槌には『。』をつけろ!」
相槌は「、」で打つからダメで「。」で打つと相手は聞いてくれていると思い、
話した甲斐があったなと思ってくれる。
【4】「お願いするときは疑問系で言え!」
相手に疑問文で言って喧嘩になることはまずありえなく、
疑問文で言うと相手も優しく応えてくる。
【5】「Oラインからはみ出るな!」
Oラインとは女性限定の理論で、
「O」で全身を囲いそこから手足が出ないようにすれば、
美しい立ち振る舞いが出来る。
「O理論」とは左方向に動くときは右足から、
右方向に動くときは左足からというように動く。
なるほど〜
と思うものばかりですが、
最初はやはり恥ずかしいかも・・・
posted by smile at 22:09|
平林都 5つのポイント
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